Re:ゼロから始める異世界生活 押しペア対抗! WEBCM出演権争奪戦

推しペア対抗!WEBCM出演権争奪戦 投票は終了しました。たくさんの投票ありがとうございました。

結果発表

1位

ナツキ・スバル×エミリア

  • スバル
  • エミリア

2位

ラム×レム

  • ラム
  • レム

3位

ナツキ・スバル×レム

  • スバル
  • レム

4位

ナツキ・スバル×ベアトリス

  • スバル
  • ベアトリス

5位

エミリア×レム

  • エミリア
  • レム

  • ナツキ・スバル

    無知無能、無力無謀と四拍子欠けたこの物語の主人公。持ち前の図々しさで、逆境に弱音を吐きつつ抗う性格。命の危機を救ったエミリアの幸せを守るため、死して時間を巻き戻す能力『死に戻り』で過酷な運命に立ち向かう。

  • エミリア

    銀髪に紫紺の瞳を持つ美しい精霊術師。お人好しで面倒見の良い性格だが、当人はなぜかそれを素直に認めようとしない。家族同然の猫精霊であるパックをお供に連れており、彼の前でだけ甘えた表情を見せる。

  • ラム

    ロズワールに仕えるメイドにして、レムの双子の姉。傲岸不遜な毒舌担当。ロズワールに心酔しており、基本的に彼と妹以外には辛辣。メイドとしての能力は全てレムに劣っているが、威風堂々と自分の姉道を貫く姿勢。

  • レム

    ロズワール邸で雑務全般を担う双子メイドにして、極めて有能な妹。慇懃無礼な毒舌担当。屋敷の機能が維持されているのは、彼女の有能さが全てといっていい。敬愛する姉以外へは笑顔すらなかなか見せなかったが、ある出来事を通じてスバルを深く敬愛するようになる。

  • パック

    エミリアと契約している精霊。掌に乗るサイズで二足歩行。体長と同程度の長い尻尾を揺らし、のどかなマイペースさを崩さない。エミリアの行動に口出ししたりしなかったり、保護者目線で付き合っている。

  • ロズワール・L・メイザース

    ルグニカ王国の西方辺境伯にして、筆頭宮廷魔導師。立派な肩書きと溢れる才能を、好んでまとった道化の化粧と奇行で台無しにする変わり者。他人をおちょくる言動が多く、王選ではエミリアの後ろ盾を務めるが、その真意は謎に包まれている。

  • ベアトリス

    ロズワール邸にて『扉渡り』で隠された部屋『禁書庫』の司書を務める少女。幼く愛らしい姿だが、誰に対しても不機嫌で尊大。唯一の例外であるパックを「にーちゃ」と呼んで慕っている。一人禁書庫にこもり、日々、読書して静かに過ごしている。

  • フェルト

    王都の貧民街に住む浮浪女児。くすんだ金髪に勝気な赤い目、尖った八重歯がチャームポイント。スリや盗みを生業とし、盗品蔵のロム爺が唯一の身寄り。幼さに見合わないタフさで、金にがめつく、上昇志向が強い。反面、情に篤いところもある。

  • ラインハルト・ヴァン・アストレア

    王国の近衛騎士にして、当代『剣聖』である世界最強の人物。燃えるような赤毛と、空を閉じ込めた青い瞳を持つ美青年で、性格は誠実かつ温厚、他者への思いやりに溢れた完璧超人。

  • ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア

    クルシュに仕える老剣士。亡き妻への思慕は一切変わらず、その惚気はスバルさえたじろがせるほどストレート。『剣鬼』の異名を持ち、鍛え上げられた肉体と、身にまとう覇気は常人のものではない。さる近衛騎士とは何やら因縁がある様子。

  • フェリス

    王国の近衛騎士団の一員にして、クルシュに絶対の忠誠を誓う一の騎士。女性らしい服装や口調、仕草を好むが、実は男性。剣の腕はからっきしだが、王国最高の治癒魔法の使い手。シビアな死生観の持ち主である反面、誰よりも命の尊さを知っている。

  • クルシュ・カルステン

    ルグニカ王国カルステン公爵家当主の肩書きを持つ男装の麗人。生まれながらのカリスマ性と自他に厳しい苛烈な姿勢の持ち、王選の最有力候補と期待されている。

  • アナスタシア・ホーシン

    薄紫の柔らかな髪と、顔立ちに幼さを残した白いドレスが可憐な少女。隣国カララギ都市国家の大商会を率いる若き商人であり、ルグニカ王国の王選候補者の一人。果てなき強欲と向上心を満たすため王選に参加する。

  • ユリウス・ユークリウス

    整った顔立ちに優雅な振舞い、高貴な家柄とそれに相応しい実力を兼ね備えた『最優の騎士』。近衛騎士団でも信頼の篤い実力者で、騎士道を侮辱するものには決して容赦しない。王選ではアナスタシアの一の騎士を拝命する。

  • プリシラ・バーリエル

    『血染めの花嫁』の名で知られる、ルグニカ王国の王選候補者の一人。傲岸不遜、大胆不敵、唯我独尊の言葉が似合う覇道の美少女で、稀有な豪運と大きな胸の持ち主。騎士ではなく、道化としてアルを傍に置いている。

  • エルザ・グランヒルテ

    黒い服に身を包んだ凄腕の殺し屋。この世界では珍しい黒髪を長く伸ばし、艶めいた雰囲気をまとう美女。おっとりとした顔つきと穏やかな口調と裏腹に、瞳の奥には闇を孕む。

  • ペテルギウス・ロマネコンティ

    世界的に悪名高い集団、魔女教の幹部である大罪司教の『怠惰』担当。『魔女』を信奉し、その寵愛に応えることを至上とする狂人。勤勉を美徳、怠惰を悪徳とする信念の持ち主で、幾度もスバルの前に立ち塞がる強敵。

  • ペトラ

    ロズワール邸の近くにあるアーラム村で一番の美少女。愛くるしい顔に利発さを兼ね備え、万事飲み込みが早い才能豊かな女の子。自分の可愛さを自覚しており、周囲の大人をうまく動かす小悪魔な一面もある。

  • ミミ

    子猫人三姉弟の長女で、弟二人と一緒に『鉄の牙』の副団長を務める。天真爛漫で奔放な性格ながら戦闘力は高く、団長のリカードに次ぐ。また持ち前の鋭い勘で弟や仲間を助けることも。オフのときはアナスタシアによくモフられている。

  • ティビー

    子猫人三姉弟の末弟で、姉のミミ、兄のヘータローと共に『鉄の牙』の副団長を務める。理知的な性格で、三人の中では司令塔役を果たすことが多いものの、傭兵としての度胸と実力は十分に備えている。また、アナスタシアの右腕として金勘定や交渉の補佐も任されている。

  • へータロー

    子猫人三姉弟の真ん中で、姉のミミ、弟のティビーと一緒に『鉄の牙』副団長を務めている。大人しめな性格で喋り方も気弱に思えるが、団長に代わり『鉄の牙』の団員に指示を出すことも多く、実質的な指揮官の役割を果たすことも。

  • リカード

    『鉄の牙』の団長を務める犬顔の亜人。声と体格と気持ちの大きいカララギ弁の獣人で、見た目通りの豪快な戦い方は歴戦の戦士の実力を発揮する。アナスタシアとの付き合いは長く、家族同然の関係。なお、親子扱いされるのは互いに認めない。

  • オットー・スーウェン

    旅の行商人。それなりに整った顔立ちに機転の利く頭、商人としての才覚と加護に恵まれているが、致命的に運に見放された青年。天性のいじられ体質で、今日もスバルからのあんまりな扱いに声高に突っ込みを入れる。

  • カドモン

    王都にある果物屋の主人。屈強な体格と刀傷の残る強面、それが織りなす精一杯の営業スマイルが客足を遠のかせている。実際は情深く、大変な家族思い。異世界でスバルが初めて話した相手であり、その後もたびたび顔を合わせることになる。

  • ガストン

    王都の裏路地でスバルに絡んだ三人組の一人で、大柄なチンピラ。スバルに心の中でトンチンカンの「トン」と名付けられているが、本名はガストン。ごつい体格と強面に反して、仲間思いで慎重な一面があり、ラチンスの暴走を止める役目も果たしている。

  • ラチンス

    王都の裏路地でスバルに絡んだ三人組の一人で、ナイフを持った痩せぎすなチンピラ。スバルに心の中でトンチンカンの「チン」と名付けられているが、本名はラチンス。三人の中では最も警戒心が強いが、キレやすい一面もあり、ガストンとカンバリーに支えられている。

  • カンバリー

    王都の裏路地でスバルに絡んだ三人組の一人で、小柄なチンピラ。スバルに心の中でトンチンカンの「カン」と名付けられているが、本名はカンバリー。なにかと調子に乗った発言をしがちだが、小物感を隠しきれておらず憎めない性格。貴重な加護の保有者でもある。

  • アル

    プリシラの騎士兼道化役。戦闘力より、奇抜な格好や出自を気に入られた。スバルと同じ世界からきたとしか思えない言動をする。歴戦を感じさせる立ち居振舞いながらも、飄々と軽薄な態度が目立つ奇人変人。

  • テレシア・ヴァン・アストレア

    亜人戦争を終わらせた英雄であり、後にヴィルヘルムの妻となる。『剣聖』として従軍の責務を負うも、その優しさから以前は剣を持つことを拒んでいた。しかし想い人の危機を知り、ついに戦場で死神の如き剣舞を見せる。

  • プラム

    果物屋のカドモンの娘で、少し泣き虫な女の子。王都で母親とはぐれ、迷子になっていたところをスバルたちに助けられる。スバルのことは「おにいちゃん」、エミリアを「おねえちゃん」と呼び、よく懐いている。

  • ロム爺

    盗品蔵の主で貧民街の顔役の一人。2メートルを超す筋骨隆々な体を持つ巨人族の老人。体格に裏付けされた怪力は確かなものがある。面倒見がよく、他人に親身になりすぎるきらいも。フェルトを孫のように可愛がっている。